※前頁でアップしてたメモは、実はTAKE2のもの。TAKE1があります。それがコレ。
   1は、なんかおおっぴろに発信するのが怖い気がして。           自信が無いというか創作してしまった感も有(最悪)。
          でも折角書いたのに勿体無いので、こっそりアップ(笑)。笑って、許して(死)



02.08.09 インストアイベント ライカエジソン

  チョーパン=頭突きの意。

  ツアーの時の必需品。
正氏→くるくるドライヤー。(櫛とドライヤーが一体になってて便利。よって"くるくる"にあまり重点はない/笑) 
太朗氏→数冊の本。薬。(特に睡眠薬。ツアーなど、外ではあまり眠れない。普段の生活でも、ライブなんかある時は、寝ておかないとマズイので服用する。あと胃薬とか頭痛薬とか・・・・。薬をひととおり入れたケースを持っていかないと、落ち着かないらしい。でも結局ほとんど使わない)

  ブッチ君とは、興味深い人(観察中)。クールかと思いきや、喜怒哀楽の激しい方。声がデカイ、突然唄いだす。モノマネ好き(だけど全然似てない)。
  ツアーで車移動してる時、みんな寝てるのに突然唄いだす(本人的にはモノマネを始める)。それに気付く助手席に座ってる太朗は、皆んな寝てるのに、2列目を挟んでワザワザ三列目に座っているブッチ君の為にツッコミを入れてあげるべきか悩む。その時の緊張感がたまらないらしい(笑)

  正君。昔、プール教室に通っていた。千葉県の末広町にあるセントラル?(忘れた)プール。小林大地選手を生んだ所。太朗、初耳だった?!<汗。だから、泳ぎには異様に自信が有った正少年。
  ところがある日海に行ったとき、自信過剰の彼は遊泳禁止区域まで泳いでしまった。足の届かないところにきて、溺れてしまう彼。がしかし彼は、「俺は泳げる」という事を思い出し(?)、その後背泳ぎをして(?!/汗)自力で浜まで泳いで戻っていったという。
  その背泳ぎ姿は、彼の父親はカメラに収めており、今も家のアルバムには貼られているという。「上手に泳ぐ正」みたいな見出しまで付けられて(笑)。本人は溺れて死に掛けてたのに。

  太朗。幼稚園に行く前の頃、九十九里浜にて父親にボートから海に突き落とされたらしい。溺れた太朗。ところが父親は「母さん、見てな。竜太郎が泳ぎ始めるよ」と言って眺めているだけ。そうして彼は泳ぎを学んでいったと。スパルタ教育。

    以上。かいつまみトーク集(つまみ過ぎ)

  このあとの事は、筆舌に尽くし難く・・・・・。

  右足の痙攣は止まらず(危険)

  ま、"変な人"で没したと(死)。